ネットビジネスで稼ぐ道筋

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久しぶりに友人から電話

最近はFXにはまりすぎて更新をさぼってしまいました。

 

反省です。

 

本日の夜にPS4を楽しんでいると、何度か電話に着信がありました。

 

履歴を見ると、およそ2年ぶりとやや疎遠になっていた親友でした。

 

かけなおしてみると、だいぶ酔った様子でろれつが回らないのですが、どうやら一緒にいた友人と「あいつが電話に出るかどうか」の賭けをしていたようです。

 

俺たちみたいな奴の電話にでるわけないだろ~なんて調子。

 

何ともさみしい話です。

 

その親友は最近仕事をやめて精神的に疲れているようでしたが、「俺みたいなくそみたいな人生」と繰り返し、「どうせお前は木を見ず森を見ろなんていうんだろ」なんてマンガのような駄々をこねていました。

 

木を見て森を見ない、随分と使われている表現です。

もしかすると私も使った経験があるかもしれません。

 

しかし、今聞いてみたとき率直に、

 

「森を見る視野は必要だけど、一つの木のシワや年輪も見ずにして、森なんて見えるのか?」と反論してしまいました。

 

親友は返す言葉がなかったようです。

 

どうも人は型にはめたいらしく、そして思い通りの未来がそこにないと自分を責めるようになっている感じがします。

 

あるいは誰かのせいにするのかもしれまえせんね。

 

でも今ある結果って、自分の行動プロセスによるものです。

 

今年も様々な出来事があると思いますが、年末に「今年も無事でいい年」と思いたいものです。

 

中々自分のやりたいことが見つけられない方や、うまくいっていない方は今年こそ楽しい一年になれば幸いです。

MT5を使うとどうなるのか?

最近はFXにのめり込んで日々を過ごしています。

 

私はFXを始めたころより「MT4」を利用してきたのですが、MT5を試験的に利用してみることにしました。

 

そもそも、「MT4」を使ってきたのは、FXの情報商材がMT4を利用したツールだったからです。

 

自分なりにインジケーターを探して、良さげなインジケーターで実践してきましたが、探したインジケーターが動かないことも多く多少の不満がありました。

 

また良さげなインジケーターがMT5対応の場合もあり、重い腰を上げてMT5をダウンロードしてみました。

 

 

見た目はMT4とあまり変わりませんが使える時間足が細かく設定されていてビックリ!

 

問題はMT5対応のインジケーターが圧倒的に少ないのでMT4になれている方は不自由な感じはするかもしれませんね。

 

特にフィルター系のインジケーターがほとんど見当たらず、私には少し痛手ではありますが、その代わり使えそうなものがあるので実験してみたいと思います。

 

MT5は今のところインジケーターが少ないのですが、そのことで無駄な聖杯探しをすることもなくなりFXに集中しやすくなるかもしれません。

 

久しぶりにFXを再開し1ヶ月で資金を10%増やすことはできましたが、自分のイメージとズレがあるので日々研究しながら取り組んでみます。

 

MT5を本格稼働してそれなりの働きをしてくれたらそのうちブログに書いていくかもしれません。

 

しばらくは本業のネットビジネスとFXで楽しんでいきます。

久しぶりにFXにはまる&リアルビジネス

私はネットビジネスの合間にFXをしているのですが、教材の検証等で忙しくなかなかFXをできない状況でした。

 

ネットビジネスの検証作業もひと段落したので久しぶりFXに没頭しました。

私はFXは趣味の範囲で楽しんでいますので専業トレーダーではないのですが、FX歴は4年ぐらいにはなると思います。

 

バイオプから始めたのですが、FXの魅力に取りつかれ今まで続けています。

 

メインの手法はスキャルで主に1分足、5分足を使用しタイミングをはかります。

 

ドラスト、ブラスト、バックドラフト、プラチナムターボ、スパンモデルetc書いていくととんでもないほどのロジック教材も持っています。

 

暇があればそのうちレビューしていきます。

 

FXをしているとなぜか新しいロジックが販売されると購入してしまう病気というか、もはや趣味でゲームソフトを買って遊ぶような感覚かもしれません。

 

2か月ほどFXをお休みしていたので感覚が鈍ってしまい4戦4勝の後「往復びんた」をまともに喰らってしまい悪い癖がでました。

 

 

でもFXは本当に奥深いので楽しくやってます。

 

話は変わりますが、私は土曜日に食料品を買いだめするのが習慣で毎週必ず食品スーパー、ドラックストアに買い物に行きます。

 

食品スーパーで買い物をしていると、サラリーマン時代の仲間に偶然出会い話し込んでしまいました。

 

その仲間はFX仲間でもあるのですが、将来的には独立したいという希望もあるようで何をやったら稼げるのかをひたすら質問されました。

 

その中で「リアルビジネス」の可能性について質問されたのでここにも書いておきたいと思います。

 

リアルビジネスをする場合、考えなくてはならないことは「業種」です。

 

サービス、飲食、小売、通信・・・様々な業種がありますが、自分で独立できる能力があるのはどの業種なのか?これが重要です。

 

次は継続して経営できる可能性を考えなければなりません。

 

私が最近読んだ雑誌に「不動産投資」で成功している方が掲載されていたのですが、具体的には「格安中古物件を購入し家賃収入を得て稼ぐ」ということの説明です。

 

 

私の知人でこのタイプの不動産投資に参入しようとしている方が2人いますので現実的なビジネスモデルと言えます。

 

1棟200~500万円程度の投資ですが、うまくいけば数年で利益になる計算です。

 

ここで重要なのは、初期投資の回収年月ですから物件は安く、リフォーム等はさほど手のかからない物件を探す必要があります。

 

今はネット時代ですから全国の中古物件を見ることができ、探すのも簡単ですから初期費用を投資できる方なら有効ですね。

 

またコインランドリーで稼ぐのもいいのかもしれません。

 

利益の最大値は低いかもしれませんが、ほぼ放置できるのは魅力ですしスキルもさほど必要ありませんし。

 

放置型であれば売電もあります。

 

放置型ではなく働きたい方でスキルがない場合、「FC加盟」があり数十万円で独立できるタイプもあります。

 

ネットでフランチャイズについてググればいくらでもでてきますので興味のある方は調べてみてください。

 

それなりにお金があればいくらでもリアルビジネスは可能です。

 

しかし、再度書きますが重要なのは、自分でできる業種、継続経営できる可能性があるのかはシビアに考えましょう。

YouTube(ユーチューブ)で視聴回数を伸ばすためのアイデア

ユーチューバーが注目され、ユーチューブアドセンスが流行り「稼げる」と思っている方は多いのではないでしょうか。

 

しかし、実践してみると再生回数が伸び悩み「は~稼げない」なんていう方もいると思います。

 

ユーチューブアドセンスの場合、コンテンツやジャンルが大切なのはもちろんなのですが、それ以上に誰に向けて動画を作っているのか?ということがさらに重要になる気がします。

 

 

私もユーチューブアドセンスを実践していますが、需要のあるジャンルで制作していけばサイトアフィリエイトなんかよりも収入になるのは早いです。

 

これは実践してきて間違いないことだと思います。

 

サイトアフィリエイトの場合、当たれば1サイトだけで数十万以上稼げますから大きいのですが、そこに至るまでは長い道のりになります。

 

ユーチューブアドセンスは比較的早く収入になる確率が高いのですが、1チャンネルだけで数十万というのは難しいかもしれません。

 

それでも何個もチャンネルを作り地道に実践すれば塵も積もれば山となります。

 

では誰に向けて動画を作ればいいのか?

 

そのヒントは公用語です。

 

日本語を読み書きできたり話したりできる人口なんてせいぜい1億3千万人程度だと思いますが、外国語の中にはその何倍もの影響力がある言語があります。

 

中国語、英語、ヒンディー語、スペイン語、アラビア語などは公用語としての人口が多く、日本人をターゲットにするよりも動画を見てくれる確率が高い言語と言えます。

 

ユーチューブを見ているとチャンネル製作者が日本人なのに「英語+日本語タイトル」の方がいるのも外国人対策といえます。

 

ここで注意があります。

 

じゃあ、中国語でやればいいんじゃないか?と思っているかもしれませんが、ユーチューブ検索で中国語というのはあまりマッチしません。

 

理由は、中国にも巨大な動画サイトがありますからそっちを利用していると思われます。

 

また文化的な問題もある場合も考えられ、スマホやパソコンが一般化していないような地域の言語では視聴そのものができないということも想像しなくてはなりません。

 

私はヒンディー語でユーチューブを制作したことがありますが反応は鈍かったです。

 

その後、スペイン語で制作してみると一気に再生回数は増えました。

 

 

それなら英語でもいいのではと思ったのですが、実践している方がそこそこいますので試験する必要がなかったのでスペイン語にしました。

 

またスペイン語は参入している方が比較的少ない感じがしたので良かったのかもしれません。

 

まだまだ外国の公用語はたくさんありますので、外国人に向けて発信してみることで視聴回数の改善が見込めるのかもしれませんね。